電子黒板[Deephub」で何ができる?よくある疑問を解決【シリーズ①】

2025-12-01

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はじめに

「会議室に電子黒板を入れたいけど、実際どこまで使えるの?
そんな疑問、実は多くの方が持っています。

今回は5つのよくある質問に、実際に使ってみたスタッフが正直にお答えします!


答え:はい、可能です。
最新の電子黒板(DeepHubシリーズ)は、カメラ・マイク・スピーカーが内蔵されているため、ZoomやTeamsなどのミーティングアプリをインストールすれば、そのままオンライン会議に使用できます。

もちろん、パソコンを接続して画面を表示することも可能です。用途に合わせて使い分けられるのが便利なところですね。


答え:できます。
スマートフォンやパソコンの画面を電子黒板にワイヤレスで表示(ミラーリング)することができます。

弊社Deephubには「Eshare」というアプリが内蔵されており、
会議中に資料を共有したり、複数の端末の画面を表示したりすることも可能です。
ケーブル不要」って、こんなにラクだったんだ!と正直驚きました。

会議前のバタバタがぐっと減ります。


答え:
はい、使えます。
DeepHubにはAndroid OSが搭載されているため、アプリをインストールすればパソコンを接続しなくても使用できます。

例えば、

  • インターネット閲覧
  • プレゼン資料の表示
  • ホワイトボード機能

などを電子黒板単体で行うことが可能です。


答え:
一般的には、専用スタンドや壁掛け金具を使用して設置します。
スタンドは弊社でもご購入可能ですので、お問合せください。

会議室のレイアウトに合わせて設置方法を選ぶことができるため、既存の会議スペースにも導入しやすい機器です。

大型モニターですので、大人2人以上で設置をお願いします。


答え:
電子黒板は、

  • 画面に直接書き込める
  • 会議ツールと連携できる
  • 複数端末の画面共有ができる

といった機能があり、会議や共同作業に特化したディスプレイです。


最初は「機能が多くて使いこなせるのかな?」と思っていましたが、実際に触ってみると意外とシンプルで、
大きなタブレットというのが一番しっくりくる説明かと思います。

また、PCやスマホの画面を電子黒板に表示させて会議をすることが多い弊社の場合は、やはり別にパソコンは必要かと思います。

「こんな使い方はできるの?」など、気になることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。